マフラーはおすすめ!

マフラーの効果は、とても大きなものがあります。

首筋から空気が入らないようにすることで体の中に空気の層ができて、寒さを防いでくれるのです。

まだマフラーをするほどではない時期でも、スカーフが1枚あるだけで違います。

真冬には、幅の広いマフラーを使えばショールもなります。

自転車に乗る時には、途中でほどけにくいクリップの付いたものが便利。

スポンサーリンク

用途に合わせていろいろ使い分けてみてください。

マフラーは、少しの毛糸で簡単に手編みができます。

おすすめは、毛足の長いボア毛糸を使ったもの。

多少失敗しても目立たず、見栄えがするので初心者さんにも作りやすいと思います。

最も簡単な「ガータ編み」で、長方形に編んでいくだけでOK。

ショートマフラーなら1玉で作れますよ。

また、キュートなデザインが好みなら、ボンボンマフラーも楽しいでしょう。

毛糸でボンボンをたくさん作って、糸でつなぎ合わせて作ります。

ボンボンをつくるための専用器具もありますが、なくても作れます。

厚手のボール紙などに毛糸を巻き付けたら、そっと外して真ん中を別の毛糸できつく縛ります。

好みの毛糸でカラフルに作ってみてください。

自分で作ったマフラーなら、寒い日の外出も少し楽しみになりますよね!

関連記事(一部広告含む):