ヨガをもっと楽しむために

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ヨガは自分の為に行うものなので、空いた時間や、出来るならば積極的に時間を作って、どんどん行ってみましょう。

ヨガは改善したい症状がある場合はそれを改善できのポーズを、そして、リラックス効果を得たい時はリラックス効果のポーズを、自分で選んで行いましょう。

しかしその場合、一つの注意点があります。

ヨガのポーズの動きは6種類あるのですが、その6種類をうまく組み合わせて行うようにしましょう。

6種類の動きは、屈曲(曲げるポーズ)伸展(伸ばすポーズ)回旋(ひねるポーズ)側屈(脊柱を横に倒すポーズ)バランス(バランスをとるポーズ)逆転(頭が心臓より下にくるポーズ)です。

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6種類の動きを上手く組み合わせるということは、例えば体が固いのを克服したいからと言って屈曲のポーズばかり続けて繰り返してしまうと、体の一部分を激しく使って痛めてしまう可能性があるからです。

どんなことでも、やり過ぎるのは逆効果になってしまうので、屈曲・伸展・回旋・側屈・バランス・逆転のポーズを組み合わせて行いましょう。

組み合わせる順番は自分がやりたいようなもので大丈夫です。

無理をして体を痛めないように、楽しみながらヨガを行いましょう。

リラックスして行うことが、効果を上げる早道です。

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