プチ整形経験談1

容姿が気になるというほどではなく、どちらかというときれいと思える後輩が、プチ整形に踏み切ったのは、どっちつかずの目。

二重なのか?一重なのか?はっきりしない目で、私としては、それが彼女の魅力だと、勝手に思っていたのですが、彼女にとっては、これが本当に嫌な部分だったのですね。

「眠いの?」何度こういわれたかわからないそうです。

確かにはっきりしない二重?なので、朝起きた時に二重の方のまぶたが腫れ気味で、そうなっているの?という風に見えなくもない。

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彼女にとっては、大きなコンプレックスとなっていたのですね。

本人はプチ整形を行うという決心を固め、色々な病院を調べまくったようです。

そこで、まずカウンセリングにだけいくつか回り、感じの非常によかったクリニックを選択。

まぶたの埋没法というプチ整形を受けました。

とても自然ですね。確かに美しい二重になったという感じです。

何よりも、本人がとても前向きになって、自分の顔を好きになったということが、一番いいことだな、と思います。

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