簡単節約術!飲み物は買わずに水筒を持ち歩く

朝、仕事の前の缶コーヒー。

食事のときのお茶。

体は水分を必要とします。

外出すると、飲み物を買う人は多いでしょう。

夏は特に飲み物の消費が増えます。

自販機などで買う以外にも、喫茶店に入ることもあるかもしれません。

それらの飲み物代も、溜まれば結構な額になります。

日々2本ずつ買うとして、週10本、年間では500本近くになります。

1本100円の安いものだとしても、それだけで50000円です。

その他に喫茶店に行ったりすれば、さらに金額は増えてしまいます。

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意外とばかになりません。

飲み物代を節約するためには、家から水筒を持って出かけましょう。

お水でもいいですし、コーヒーでも麦茶でもいいでしょう。

もちろん、それで飲み物代が0円になるわけではありませんが、安くできます。

麦茶は家で入れられますし、水も近所のスーパーで2リットルのものも小さなペットボトルと同じ額で売っています。

それを詰め替えて持ち歩けば、相当節約できます。

コーヒーも家で淹れて行けば、缶コーヒーよりも美味しいものが安く飲めるのです。

喫茶店に入るのも、公園のベンチでお茶すれば、随分と浮くはずです。

最近では小型の水筒を持ち歩く人も増え、軽くコンパクトな水筒もたくさんあります。

出かけるときは、水筒と共に出かけるようにしましょう。

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