秋の紫外線もまだまだ強い

真夏の強い紫外線も和らいで、涼しげな風と共に秋になるにつれ、もう夏の様に日焼け止めクリームなどで紫外線をカバーするUVケアは必要ないと思いがちです。

しかし、秋もまだまだ紫外線は強く、日焼け止めなどでカバーをしないと、シミの原因になったり、お肌の老化を早めてしまう原因になってしまいます。

秋の9月紫外線で特に気をつけたい時間は、朝の10時から14時だそうです。

特に秋晴れの日差しの強い日は、紫外線量が強いため、しっかりと日焼け止めクリームをつけたり、帽子や日傘などでカバーしましょう。

お子様の運動会や、スポーツ、テニスや山登りの際にも、油断して日焼け止め対策を怠ると、秋でも夏の様に日焼けしてしまいます。

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夏の海に行く時だけ、日焼け止めクリームを使用するのではなく、秋のレジャーも気をつけてUV対策しましょう。

日焼け止めクリームも、朝つければ一日効果が持続するわけではありません。

海水浴などのウォータースポーツでは、水につかるので塗りなおす人も多いですが、水につからなくても、日焼け止めは肌に届く時間を遅らせるというものなので、長時間、外で日差しを浴びる場合は、数時間ごとに塗りなおしましょう。

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